正直さって大切だよね?

人気ブログランキングへ


皆さんは、例えばですけれど、お相手の方とメール交換をしているとして、相手の方が本当はどこまで正直に自分のことを伝えてくれているのだろうか?と、不安になったことはありませんか?


ネット上での出会いにおいて、幸先の良いと思われるスタートを切って、メールを交換が始まりました。


そして、もちろんあなたは、正直にご自身のことをお相手の方へ一生懸命伝えています。


相手の方も、それに対して、礼儀正しく毎回きちんとした返事を送ってくれていて、なんとな〜くいい感じ・・・と思い、メール交換を続けていました。

ところが、ある日受け取ったメールの中に、告白とも思える文章を発見し、お相手の方がそれまでそのことに対して嘘をついていたのだ、と知ったとき、どのような反応をしますか?

自分がとても正直に、何でも打ち明けていたような場合、何だか騙されていたように感じて、それっきりメールを送らないという人も多いと思いますし、

あるいは、まあ、まだ直接会ってもいない訳だし、メールだからなあ〜と、軽くそのことを受け止める人もいると思います。

あなたは、どちらの方ですか?


どちらの反応が正しくて、どちらが間違った反応である、ということはもちろんありませんし、お相手の方に対するご自身の気持ちのようなものに左右されることもあると思います。


できれば、メール交換を始めた一番最初のメール交換の段階から、双方共に正直に、そしてできるだけオープンな心を持って、コミュニケーションを取っていきたいですよね?


よく聞くのが、年齢に対してのことなのですが、これについては、外国人男性であっても、若い方が良いと思う傾向はあるようです。

又、相手の男性ご自身が、自分は本当は50代であるけれども、自分ではちっともそんな年齢に感じないし、とても健康であって、周囲の人からも40歳くらいにしか見られないし・・・という理由から、年齢を偽って若く言う人もいるようです。


もしかしたら、女性の場合もあるのかもしれませんね。


生物学的な年齢というのは、そりゃあもう自動的に毎年一つ年をとることになっているし、年をとってもいつまでも若い人もいれば、若いのに妙に年とっているように見えてしまう方もいるわけで、あまりこだわりたくない項目ではあります。


実際にお付き合いが始まっていくと、そんな生物学的な年齢よりも、精神年齢というか、その方の魂の年齢のようなことの方がより重要に感じてくるものです。


もし、あなたのお相手の方が、そういう年齢をちょっとごまかしていたような場合についてなのですが、その他の事柄についてもお相手の方のお返事の内容をじっくりと感じてみて下さいね。

もし、他の事柄についても、なんだかしっくり来ないなあ〜と感じてしまうような場合は、注意が必要です。

その他の事についても、その方は正直になれない人なのかもしれないからです。


でも、その他の事については、信用できそうであるならば、ご自分の許容範囲であるならば、引き続きメール交換を続けてみて、じっくりと様子を見ていくのも良いと思いますよ。


嘘って必ずどこかでつじつまが合わなくなってしまうものですから、遅かれ早かれいずれ分かると思います。


ネットでの出会いにおいて、一番信頼できるのは、ご自身の直感である、ということをいつも心の片隅に置いておいて下さいね。


何だかおかしい・・・と感じる時は、必ずおかしいことがあるものです。


又、嘘だけでなく、何かを隠そうとする意図も、意外と相手には伝わってしまうものです。


ですから、ネットだけでしかその方を知らない場合は、このことはどうなのだろう?と疑問に感じることが出てきたら、それを素直にお相手の方に聞いてみるのが一番です。


そして、又、お相手の方のお返事をじっくりと読んで、感じてみて下さい。


メール交換であろうが、実際にデートしている時であろうが、疑問に思ったら、できるだけその場で一つづつ解決していくことをお勧めします。


幸せな国際結婚を目指すのなら、寡黙ではよくないですし、又、あやふやなまま、前へと進んでいくこともよくないです。


できるだけ何でもオープンに話せるような雰囲気創りも、メール交換の段階から心掛けていくようにすると良いと思いますよ。


そして、何よりも、メール交換そのものを楽しんでくださいね。

そのうち、何か新しい進展へと繋がるかもしれません。


自分セラピーが自宅で簡単にできる幸運を引き寄せて夢を叶える10の魔法ヒーリング

ブログアフィリエイトで稼ぐ日給8万円

ドクターモルツ | 成功するための思考法
posted by jessy at 20:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/89324785

この記事へのトラックバック